資金がないなら、時間をかけるな。「ROCKET START」で創業期の無駄をゼロにする方法|N-BRIDGE NOTE EP2 【N-BRIDGE RADIO】

こんにちは、N-BRIDGE代表のhirotoです。

「N-BRIDGE RADIO」第2回では、私が特に熱い想いを持っているサービス「ROCKET START(ロケットスタート) 」についてもお話ししました。

これから起業する方、新しい挑戦を始める方には、ぜひ聴いていただきたい内容です。

音声はこちらから。 [Apple Podcast / Spotify]

創業期の最大の敵は「時間」

「起業したいけれど、準備に時間がかかってしまう」
「資金が限られているから、あれもこれも頼めない」

創業期というのは、情熱と不安が入り混じる時期です。
そして、一番のリスクは「準備期間にお金を使い果たしてしまうこと」です。

売上が立っていないのに、固定費や人件費だけが出ていく。
これほど怖いことはありません。

多くの挑戦が、スタートラインに立つ前に、資金も気力も尽きてしまうのを私は見てきました。

だからこそ、私たちは創業者のために「ROCKET START」というサービスを作りました。

クリエイティブも「AI」で作る時代

ビジネスを始めるには、事業計画だけでなく、「目に見えるもの」が必要です。
ホームページ、ロゴ、SNSのアイコン、販促資料…。

これらをデザイナーや制作会社に外注すると、それだけで数十万、数百万とかかり、納期も数ヶ月先になります。

これでは、お金もすぐになくなってしまいますし、時間もかかってしまいます。

N-BRIDGEの「ROCKET START」では、リサーチやビジネスモデル構築だけでなく、クリエイティブ制作にもAIをフル活用します

  • ビジネスモデル構築: 収益構造を高速で設計。
  • クリエイティブ制作: HPやSNS素材を、すぐに使えるクオリティで提供。
  • 立ち上げ支援: 最短でマネタイズへ導く。

まずは「形」にして、市場に出そう

「AIで作ったデザインなんて、安っぽいんじゃないの?」 そう思うかもしれません。

そこで重要なのが、「プロフェッショナルの知見」です。

コンセプトやビジネスモデルを理解しているプロフェッショナルが、クリエイティブを作っていくことで、よりイメージに近いものを作ることができます。

そして、どのようにAIを使うことで、顧客に響くものを作れるのか。
私たちはそのノウハウを持っています。

完璧を目指して足踏みするより、まずは1週間で形にして市場に出す。
そして、顧客の反応を見ながら修正する。
これこそが、成功するスタートアップの戦い方だと私は信じています。

ラジオの後半では、この「AI × Professional」のカラクリについても触れています。
あなたのアイデアを「来週」形にするためのヒントになれば嬉しいです。

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